「働く」とは。谷川俊太郎さんの「生きる」を参考に。

こんにちは、パファです。

 

 

 

今日はタイトルにもあるように、谷川俊太郎さんの「生きる」を参考に「働く」とはどういう事なのかを考えてみました。

 

とても短い記事になりますが、最後までお付き合いください。

 

 

 

ちなみに「生きる」は検索して調べてみてください。

読ませて頂き、私は力をもらえました。

普段何気ない行動や、いつも目の前にある物。

それらが生きているからこそ当たり前なのであって、それが生きているということになる。

だから当たり前に生活出来る日常が生きるなんだと考えさせられました。

 

 

 

働く

 

働くということ

社会の一員になるということ

それは信用が必要になるということ

通勤する前は億劫になるということ

上司や社長の顔が思い出せされるということ

休憩を取るという事

教育があるという事

 

働くということ

社会の一員になるということ

それは職場恋愛

それは社内旅行

それは社内クラブ

それは部署での飲み会

それは同僚とジム

人生に必要な事を学ぶという事

そしてお金を騙し取ろうとする人を知る事

 

働くということ

社会の一員になるということ

失敗するということ

成功するということ

怒られるということ

勇気を持つということ

 

働くということ

社会の一員になるということ

会社に所属するということ

世界中の企業と相手をするということ

いまどこかで新しく起業するということ

いまどこかで倒産していくということ

いまどこかで泣いたり笑ったりしているということ

いまが過ぎていくこと

 

働くということ

社会の一員になるということ

人が成長するということ

会社も成長するということ

社会も成長するということ

人の生き方が変わるということ

人の温かみを知るということ

働く事が終わるということ

人の命を知るということ

 

 

 

私なりに「生きる」をアレンジして「働く」を書かせて頂きました。

受け止め方は人それぞれです。

 

ただ働くとは働く以外にもイベントが多く待っている。

お金を稼ぐことだけではないという事です。

日々辛い事ばかりでしょう。

 

その中から楽しさを見つけて自分の人生を生きましょう。

 

 

 

今日も最後までご覧下さりありがとうございました。

また明日。

 

 

 

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